1. 白石三白(※注)から白石百白へ広げよう!
  2. ひとりひとりが、こだわりの白を持ち、地元の宝物や名物の発掘、発見
  3. 『神石白石』の整備事業
  4. 沢端川のバイカモの保護活動
  5. 『臼久保男爵』(じゃがいも)の栽培と販売
  6. 『座景塾』開催
  7. これらを発表する場として『百白祭り』を開催

※「白石三白」とは、油を使わずに小麦粉と塩水だけで作った「白石温麺(うーめん)」、みちのく紙の伝統を伝える「白石和紙」、そして吉野くずと肩を並べる高品質の「くず」、この3品が「白石三白」と称され、長い間白石市の伝統的な名産品として受け継がれてきました。
これに対して「フロム蔵王 百白プロジェクト」は、私たち一人一人が「白」の新しい価値や文化を見つけ出しあるいは新たに作り上げるものを集めて、多彩な「百白」をみんなで楽しみながら発信しようという活動です。

百白プロジェクト活動のまとめpdf